頑張るあなたへ贈る、気軽に食べれる縁起物


3本入りパック









1本単品







「おこし」はもともと「家をおこす」「名をおこす」ことから、縁起物として親しまれたお菓子です。
縁起のいい食べ物で現代の人たちに元気を与えたい、という思いから「満福おこし」は生まれました。
大事な場面の験担ぎに、縁起のいいものを味わって、運を味方につけましょう。



かつては戦国武将も出陣前に、縁起物を食べて験を担いだと言われています。縁起物のパワーは絶大です!

おこしの原料はお米なので、少量でもお腹にたまります。
食べごたえ抜群!

食べやすいスティック状になっているため、散らかりません。
忙しいときの間食に最適!


「雷おこし」はよく聞くけど、おこしってどんなお菓子…?
似ていますが、おせんべいやおかきとはここが違うんです。





昔から縁起物として親しまれてきた7種類の食べ物をラインナップ。
味ごとにそれぞれのご利益があります。



根を深くはることから、家や仕事が根付いて将来が安泰になるといわれています。開きごぼうとも呼ばれていて、運が開く縁起物として好まれています。



いよかん=いい予感を連想させるものとして、吉兆の印とされています。ビタミンCやクエン酸を含み、風邪の予防や疲労回復の作用があります。



「海老」の文字は海の老人を意味する当て字。長くのびたひげと姿から「腰が曲がるまで元気に長寿を全うする」という願いを込めてお祝い料理に使われます。
黒色は魔除けになると信じられているため、年初めに厄を払う縁起物としておせちに入れられます。また「まめ」には勤勉や細かいなどの意味のほか、元気や健康といった意味があります。






穴がたくさん開いていることから、将来の見通しが利くと言われている縁起物です。
また、節があることから「人生の節目」を無事に迎えるという意味でも使われます。



見た目が黄色いことから、金銀財宝に例えられています。漢字では栗金団と書くので、金運や豊かさを運ぶとされています。



「めでたい」の語呂合わせから、お祝いの食材として江戸時代に普及しました。鯛の赤は神様が好む色、邪気を祓う色とされています。